母乳を出すには飲んで食べて寝ること!

36歳の主婦です。
3歳になる息子と1歳の娘がいて、娘には今でも母乳を与えています。子供たちは2人とも平均より太っていて母乳の出はいいほうだったと思います。しかし睡眠不足や疲れ、病気のときには明らかに胸が張らなくなり、母乳が作られていないことを実感します。

母乳がよく出ているときには片方の胸を吸わせているときにもう片方からも出てしまうほどの勢いで、陣痛でお腹が張っているときの胸バージョンのような説明しにくい感覚があります。痛みではないのですが呼吸できないような沸きあがってくるような不思議な感覚で1分くらい続くと落ち着きます。母乳が出ている実感のないときには子供も不機嫌になるのでどうにかしていっぱい出そうと努力しています。
まず、授乳の前には必ず水を飲みます。コップ2杯の水を飲むと胸に水が入っていくのがよく分かります。そしてとにかく食べます。食べる量が減ると胸が張らないので病気で食欲がなくても無理してお腹に入れます。後は時間があったら寝ることです。睡眠不足のときも母乳が出なくなるので時間を見つけたらがんばって寝るようにしています。
最近は母乳の調子がいいのですが、気をつけて生活していても出なくなることがあります。お腹を空かせて泣く子供におっぱいを飲ませてあげられないことはとても苦しいです。無力な気持ちになってこちらまで泣きたくなります。ちゃんと与えているときでも哺乳瓶と違ってどのくらい飲んだのか正確な量は分らないので不安に成ります。母乳は母と子供の温かくて特別な関係だと思っているのでできるだけ長く続けたいのですが、悩みもつきません。

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